2008年08月19日

戦いすんで日が昇り

今年も参戦してきました「RISING SUN ROCK FESTIVAL 2008 in EZO」(8月15、16、17日)。
汗も涙もいっしょくたの泥まみれの土砂降りで始まり、突き抜けるような青空から目の覚める黄色い太陽で終わった2008年のEZOロック。RSRに行けるようになってまだ3回めの私だが、今年は本当に本当に過去最高に美しいご来光でした。

メンバーは「いつもめんどくさい手配もろもろありがとう!」の社長&Wやん、「大阪からようお越し」の社長ブラザーズ Iちゃん、Iちゃんのサックス友達、大人の女・Yちゃん、と私の計5人。

あああー、いやもう楽しかったなあ。いや毎年楽しいんですが。最近楽しすぎると泣けてくるんですよ。若いときより残り人生少なくなってるからかもしれません。
ライブ以外のトピックはテントサイトで泥酔中・怒髪天の増子ア二ィといっしょに写真とってもらったことだなあ。ピースフルピースフル。

ビールもとっぷり飲みました。暑いともう飲むしかないですよね。
今現在、新千歳空港で仕入れたいくらしょうゆ漬けとか生ウニとかスナッフルズのチーズケーキとかユンケルとかファイト一発とかマカとかでドーピングしまくりなんとか仕事モードを維持している状態だが、これがキレたらいったいどうしたらいいのか。

ライブ所感はまた書けるときにでも。
とにかく力一杯ありがとうライジングサン! 
Posted by いのうえさきこ at 23:59