2018年08月19日

逃げの小五郎

実際の人物も男前で、大河ドラマでもイケメン俳優をキャスティングされることで有名な桂小五郎(木戸孝允)ですが、今回も玉山鉄二がハンサム小五郎を演じていてそのへんはさすがNHK、ジャストフィットです。

まがりなりにも絵を描いていると、理想の男前像というものができてくるもので、私の場合は横顔の顎のラインがシャープなこと、というのが必須条件のようです。



いやまあそれだけなんですけどね。

長州のため、日本のため、己の信じる道のために、あえて身を隠し「逃げの小五郎」なんて言われていた木戸孝允。
自分のことしか考えていませんが、〆切りからは絶対逃げられないわたくし。
うん、〆切りぐらいは守らないと、人としてどうかと思うのでがんばります。




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Posted by いのうえさきこ at 22:31 │常なる日々