2018年06月23日

はじめての手術

といっても超簡単な「粉瘤」の手術なのでメスはお腹の表面を切っただけ。
内臓にすら達していません。
それでも切った縫ったの事態で、麻酔が切れた今、大急ぎで痛み止めを飲んでる程度にはじんわり痛い。

にしても10分ほどの手術中ずっとしていた



あの音はなんだったんだろう。
2センチ程度の傷の縫い糸を切る音にしては回数が多すぎるし、先生は電気メスを使ってるといってたからそんな音はしなさそうだし。

ひとまず。
いまはこのお腹に貼り付けられたテープをはがして傷跡を確かめたい欲望と猛烈に戦っています。


『圧縮!西郷どん』(集英社文庫)


『いのうえさきこのだじゃれ手帖』(集英社コバルト文庫)



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Posted by いのうえさきこ at 19:08 │常なる日々