2018年04月06日

四月になれば彼女はPart2

ちょうど三年前の今頃、同じタイトルで帯状疱疹になった日記をアップしているのですが。
本日、タダでいれてもらった奥歯のジルコンのかぶせものに、ただならぬ違和感を覚えている私です。

いつか必ずくるであろうもっと大きなガタが来る前に、今やりたいことをやっておかねば!
と、思う、ヒノキ花粉舞い散る春の日。







というわけで、ここでおいしいもの食べながら、これから始まるお仕事の話をしてきました。
イベリコ豚の皿に添えられた野生のアスパラガスのほろ苦さに、春の芽吹きを感じます。

浮かれたっていいじゃないか。だって春だし。
   

Posted by いのうえさきこ at 21:02常なる日々