2010年02月17日

遥かカナダのバンクーバー

使い回しタイトルですみません。

激戦男子フィギュアにかじりつきで仕事が進まない。

プルシェンコ、ライサチェック、大輔、織田はもちろんのこと、思わず声をかけずにいられないのが乙女オーラ満開の「ジョニ子」ことジョニー・ウィアー。
思春期においてきたはずの腐女子属性がかきたてられる存在。
人間そうそう簡単には変われないのだなあ。

このネタも、若い方には通じないんだろうなあ。  

Posted by いのうえさきこ at 13:59常なる日々