2008年08月11日

高尾山に登ってきました

ダジャレを思いつく隙もないほど絶望的にヘトヘト。

完璧な装備で望んでいたのに、サンダル姿の女子にかろやかに抜かれていく。
これほどまでに体力が落ちていたとは。富士登山をしたいとか周囲に触れ回っていた自分を、過去にもどって回収したい。そして燃えるゴミに出したい。
しかしながら山頂で飲んだビールはこの世のものとは思えないほどおいしかったのだ。

♪この一杯のビールのために生きていると思えるほどさ(by怒髪天)  

Posted by いのうえさきこ at 23:59